"幻覚を見た" の続きを読む"> "幻覚を見た" の続きを読む"> 未分類 – 難病でも楽しく生きる

幻覚を見た

こんばんわ

長文のブログは書くハードルが高いので、辞めるとは言いませんが頻度を減らして、

短いものを増やして投稿頻度を増やしていこうと思います。

実は普段から考えごとをするのが好きで、くだらないことから哲学的なことを考えたりします。

でも大抵人に話すと多分引かれるので、一人で黙々と考えて、

最近はAIと話したりしてます。

でも結構面白いこと考えてるんで本当は誰かに聞いて欲しい。

なのでここで書くことにしました。

なので早速今日の考えたことを一つ

昨日、マジモンの幻覚を見たんです。

何言ってんだこいつと思うかもしれませんが、マジです。

というのも昨日ゾルピデムという睡眠薬を飲んで寝ようと思ったんですが、

飲んでからカップラーメンにお湯を入れてたことを思い出して、

これはさすがにラーメン食べてから寝ようと思ったんです。

ラーメンが出来上がるのをぼーっと待って、出来上がって食べはじめました。

セブンの新商品の塩ラーメンで、すだちの香りが香りがしてめっちゃ美味しい。

いいラーメン見つけたなぁなんて思いながら食べていたら、ふと机に置かれていた娘の小学校のプリントが目に入ったんあです。

ん?なんだ?なんか・・・文字浮いてない?3Dになってる??

なんじゃこれ。目おかしくなったか??と思い、ラーメンを見ると、

なんか埃が大量についている。

は??

ふーっと吹いても、手で拭ってみてもとれない

錯覚かなんかかと思って普通に食べると、美味い。

プリントがどうなってるかとまた目をやるとやっぱり3D

プリント3Dだなぁと思って意味ていると、机に動くものを感じ、目をやると

赤い布のようなものが机をスーッと滑ってる

すぐに手だ払いましたが、そしたらスッと消える

その瞬間左に人の気配を感じて横を見ると、黒い影が。

わっよ思ってこちらも手で払うと、スッと消える

おばけ??

まぁいいか。寝よ。

でベッドに移動して、そこで考えたんです。

さっきのはなんだろうと。

そこで思い出したのが「ゾルピデム」

眠たい目をこすりながらチャッピー(chatGPT) にききました。

「ゾルピデムのんだら、なんか文字が浮いて見えるんだけど、なにこれ」(原文ママ)

結論から言うね。

ゾルビデムの副作用。珍しくない。

もう少し噛み砕くと👇

  • ゾルビデムは視覚の処理が一時的にズレることがある
  • その結果
    • 文字が浮いて見える
    • コントラストが強く感じる
    • ピントが合いにくい みたいなのが出る人がいる

特に

  • 飲んで30分〜1時間以内
  • 眠気が効き始めたタイミング で起きやすい。

これは

👉 錯覚+入眠時幻覚(ヒプナゴジック・ハルシネーション)

ゾルビデムでかなり起きやすい副作用

幻覚だったのか!!

ほえーなるほど、幻覚ってああいうのなんだな。へぇ〜

それがなんでホコリとか黒い人影とかになるんだろうか。

気になってチャッピーに聞いてみた

少しだけ知的好奇心向けに補足するね。

なぜ「人の気配」「動く布」「ホコリ」なのか

幻覚って完全なゼロ生成じゃなくて、

  • 👁️ 周辺視野(視界の端)
  • 🧠 曖昧なパターン認識
  • 💤 夢のレイヤーがうっすら被る

この3つが混ざると出やすい。

特にゾルビデムは

  • 視覚野のブレーキが緩む
  • でも前頭葉(理性)はまだ起きてる

「見えるけど、あっこれ変だな」状態になる。

ホコリが増える理由

ラーメンのやつ、めっちゃ典型例で、

  • 本来なら脳が無視する 「小さなコントラスト・粒状ノイズ」を
  • 重要情報として拾ってしまう

いわば

👉 ノイズキャンセルOFF

人間は常に大体何か仮説を連続で立て続けれている。

ホコリががいるかもしれない

人がいるかもしれない

布がエアコンの風で飛ぶかも

普通はこれを理性で、ノイズとして無意識にカットしてる

ゾルピデムはそのカットする機能だけ先に止める

ほえ〜!!!なるほどー!

幻覚ってそういう仕組みだったのか

じゃあ幽霊とかみたとかいうのも、幻覚っぽいなぁ

暗いところとか、雰囲気が悪いと

仮説が強く出る気がするもんね

それでノイズカットが薄いひとには幻覚として現れる

これが幽霊を見たという認知に至る

幽霊の正体は幻覚、で筋が通る

あ、じゃあ統合失調症の人って、そのノイズキャンセルに障害が出てるのでは・・・?(仮説)

てことは・・・

と今日の話はここまで。

いつもこんなふうに考えてます。

人に話すと引かれます。

ここまで読んでくれた方、

お付き合いありがとうございました。

ではまた

その体調不良、“寝不足”が元凶かも

いま深夜でこれ見てる難病患者の人~!

今すぐに寝ろ!!

というのは、冗談じゃなくて、睡眠不足はエグいくらい病状にとてつもない悪い影響をきたします。

まぁ・・・寝れたら寝てるわという声が聞こえてきそうですが・・・
実際、ステロイドとか高用量飲んでたりすると寝れなくなったりしますよね、

そういう方もそうでないけど眠れない方も睡眠薬を飲みましょう。

睡眠薬は怖い薬じゃないです。睡眠不足のほうがよっぽど怖い。

睡眠不足の影響

AIのchatGPTさんからの引用

✅ 睡眠不足が膠原病に与える悪影響(簡潔ver)

  • 免疫のバランスが崩れる
     → 本来は外敵を攻撃すべき免疫が、自分の体を攻撃しやすくなる
     → 炎症が悪化しやすくなる
  • サイトカイン(炎症物質)が増加
     → 寝不足になると、IL-6TNF-αといった炎症系サイトカインが上昇
     → 症状(関節痛・発熱・倦怠感など)が強く出る可能性あり
  • ステロイドの効果が落ちる可能性
     → 睡眠中にホルモンバランスが整うが、寝不足だと乱れて薬が効きにくくなることも
  • 体力と気力の低下
     → 痛みや倦怠感が強く感じやすくなり、QOL(生活の質)も低下

癌で例えると

◆1週間(4時間睡眠 × 7日)

🟡 ステージ0〜I(初期がん)

  • 炎症レベルが高まりつつも、まだ局所的で回復しやすい段階
  • ちゃんと寝たら持ち直せるし、まだ表に出てきにくい
  • 自覚症状も弱く、「ちょっと疲れてるだけかな」って誤魔化しがち
    → ✨まだ引き返せる、安全圏ギリギリ

◆10日間(4時間睡眠 × 10日)

🔴 ステージII(局所進行)

  • 免疫暴走が広がり始めて、他の臓器や神経に干渉してくる
  • 関節痛・頭痛・倦怠感など、明確な症状が出始める
  • 膠原病の活動性が上がって、薬の効き方にも影響が出てくる段階
    → ⚠️もう「ただの疲れ」では済まされない

◆1ヶ月(4時間睡眠 × 30日)

⚫️ ステージIII〜IV(進行がん〜末期がんレベル)

一度崩れると回復に時間がかかる
→ 🆘 「本格的な再燃・悪化」の可能性大
→ しかも、「寝ただけじゃ治らん」フェーズ突入
炎症のシステムが全身に波及し、コントロール困難な状態に
ステロイドの効果が落ち、多剤併用や治療強化が必要に

ということらしい。とにかく睡眠不足はやばい。
端的に言うなら、あなたの病気、睡眠不足で悪化してます。ホンマですよ?

で、睡眠薬を飲めってこと

睡眠薬には種類がいろいろあるけどめちゃくちゃざっくり言うと

・即眠くなるやつ

・眠りの質がよくなるやつ

・長時間効くやつ

みたいな種類があります。

睡眠不足にもいろいろありますね。

・寝付けない

・夜中に目が覚めて眠れなくなる

・早朝に目が覚める

・長時間寝てるのに、眠気が取れない

など。

状況によって合う睡眠薬は違います。

どの薬がおすすめとかは医師免許も薬剤師免許もないのでできませんけど、持病の主治医とかに相談したらすぐ出してくれます。
医者も睡眠不足のヤバさをよく知っているので敏感です。
相談したらすぐに「薬出しますね」って言われますよ。

依存性とか心配になりますけど、依存しない、しにくいやつもいっぱいあります。
副作用といえば、朝も眠いままとかがメインですかね。
呼吸抑制とかふらつきとかそういうのもありますが、稀です。

それよりも睡眠不足のほうがよっぽどやばい。

睡眠薬、飲んでください。

おやすみ。

髄液検査の後の体内ではたらく細胞

髄液検査をした後から、立ったり座ったりして頭を起こすと頭痛がするんですが・・・

それは低髄圧症の起立性頭痛ですね。脳は普段髄液っていう水の中でプカプカ浮いてるんですよ。けど、髄液が減ると、引力で脳が下に下がっちゃうんです。それで頭痛が出るんですよね。

えっ・・・脳が下がる・・・?それ大丈夫なんですか・・・?

大丈夫です。髄液は毎日たくさん作られているので、元に戻りますよ。ただ、若い人の場合は髄液検査で開いた腰椎の穴が塞がるのが少し遅くて、そこから漏れちゃうんですよね。
長い人で1週間近くはその頭痛が続くことがあります。ユイさんはそのタイプかもしれませんね。

一週間・・・あと4日もこれが続くんですか・・・

横になれば全く痛くなくなるので大丈夫です

大丈夫ちゃうわ。仕事どないすんねん

ということで、髄液検査後の低髄圧症の起立性頭痛はかなりの痛みを伴う過酷な頭痛です。

ただ、寝転んどけば無痛です。

かくいう私も一週間頭痛が続くタイプです。

腰椎の穴がなかなか塞がらない。

なぜ腰椎の穴はなかなか塞がらないのか

まず、腰椎に穴が空いたらどうやって穴が塞がれるのか

体には穴塞ぎの専門家がいます。

そう、言わずと知れた「血小板ちゃん」です。
血小板は超高速で穴を塞ぎます。血が出ても、ちょっと抑えとけば止まるでしょう?

あれは血小板ちゃんの働きです。

でも、血小板ちゃんは、腰椎の穴には辿り着けません。血の中でしか活動できないんです。

じゃあ他に穴塞ぐ専門家は・・・・

いません。

腰椎の穴塞ぎは多分こんな感じ

なんかこの辺で炎症反応が・・・・キョロキョロ
え・・?腰椎に穴空いて髄液出てない・・・??
ええええええええええええ!!!やばいやばいやばいやばい
サイトカイン飛ばさなきゃ!!!

ん・・・?サイトカイン?白血球かしら・・・
腰椎に・・・穴・・・???腰椎に菌が入ったら終わりだわ!
サイトカイン追加放出!!!
線維芽細胞さんに塞いでもらおう!
線維芽細胞さんー!おねがいー!

えーわたし穴塞ぎとか専門じゃないし。穴塞ぎは血小板ちゃんに頼んでよ。そのほうが早いよ

そこ行けないからむり

えぇ〜・・・・
じゃあ時間かかるけどコラーゲンでも貼り付けて塞ぐかぁ。。。。
ペタペタ

ぺたぺた
よーし、ようやく塞がっ

・・・ポロ

あああああああああああ剥がれちゃったああああ
やり直しか・・・・

周囲の掃除と警備は私に任せてね。その落ちてるコラーゲンも掃除しとくから、続きよろしくね

・・・
ぺたぺた

実は血小板ちゃん以外に穴塞ぎのプロはいないんです、

腰椎に穴なんてことはとんでもレアケース。
腰椎の穴塞ぎ専門家なんかいてもほとんど働くことがありませんから、
代わりのその辺の別の仕事を担当する細胞が対処を代わります。

なので塞ぐのが遅い、弱い、
若い人は髄液圧が高くて漏れの勢いが強い、硬膜に弾力が強め→コラーゲンがすぐがれる。塞がらない
→ループ

でも腰椎は脳にダイレクトにつながるパイプになっていますから、
線維芽細胞が塞ぎ、白血球やマクロファージ、好中球が警備、樹状細胞が監督しリンパ節に連絡など総動員で動きます。

髄液検査の後には体の中でこんなドラマが起きています。たぶん。

寝ながら働くしかない。

難病患者が避けるべき人の特徴

他の記事でも書きましたが、膠原病をはじめとする自己免疫疾患(この記事では簡易的に難病患者と表す)は、ストレスが症状の悪化につながる ことがよく知られています。

疲れやすい、炎症が起きる、免疫のバランスが崩れるなど、体調の変化が大きい病気だからこそ、精神的な負担を減らすことが重要 です。

しかし、日常生活の中で「ストレスの原因となる人」との関わりを避けるのは簡単ではありません。

そこでこの記事では、昔から「関わるべきではない人」として名付けられてきた言葉 を参考にしながら、難病患者が距離を置くべき人の特徴をまとめました。

1. 昔から「関わるべきではない人」には名前がつけられていた

日本では、昔から「関わるとストレスやトラブルの元になる人」 には特別な言葉が使われてきました。

これらは、現代においても「距離を置くべき人」の特徴として通じるものばかりです。

難病患者にとっての危険度ランキング(低→高)

言葉 特徴 具体例 受ける可能性のある被害
Cランク(やや危険・関係次第)
守銭奴(しゅせんど) お金に執着しすぎて、人としての誠実さがない 「お前のために貸したのに、まだ返してないの?」と執拗に催促する 金銭トラブル、損得勘定で振り回される
卑怯者(ひきょうもの) ズルいが、直接攻撃してくるわけではない 「あいつがやったって聞いたけど本当?」と他人を利用して責任を押し付ける 裏で悪口を言われる、信用を落とされる
ケチ臭い(けちくさい) 器が小さく、セコい行動をする 「これくらい払ってよ、俺が多めに出したくないし」 些細なことで揉める、イライラさせられる
はしたない 行動が軽薄で、品がない 公共の場で大声で騒ぐ、相手の立場を考えずに発言する 周囲の評価が下がる、恥ずかしい思いをする
Bランク(危険・注意が必要)
増上慢(ぞうじょうまん) 実力以上に自分を特別視し、マウントを取る 「俺の方が経験あるし、お前には無理だよ」 精神的ストレス、過小評価される
独善的(どくぜんてき) 自分の考えだけが正しいと思い込み、他人を全否定する 「普通こうするのが正しいでしょ?お前は間違ってる」 話が通じない、会話がストレスになる
侮蔑的なクズ 人を見下し、自分が優れていると誇示する 「お前のレベルでこの仕事できるの?」 侮辱される、モラハラを受ける
腐ったインテリ 知識や地位を振りかざし、他人をバカにする 「そんなことも知らないの?勉強不足だね」 見下される、馬鹿にされる
傲慢(ごうまん)・尊大(そんだい) 自分が絶対に正しいと信じ、他人の意見を聞かない 「お前の意見なんて聞いてない、俺が決める」 話し合いが成り立たない、理不尽な指示を受ける
Aランク(かなり危険・長期的な関わりは避けるべき)
外道(げどう) 人としてやってはいけないことを平気で行う 「アイツを蹴落とせば俺が得するんだよ」 裏切られる、不当な扱いを受ける
下衆(げす) 品性が低く、卑しく、陰湿な行動を取る 「あいつの失敗、みんなに広めようぜ」 陰口を広められる、評判を落とされる
卑劣漢(ひれつかん) ズルく、卑怯な手段で人を利用する 「お前が言ったことにしておくわ」 陰謀を企てられる、利用される
性根の腐った卑怯者 人間性そのものが腐っており、信用できない 「アイツの秘密をバラせばこっちが有利になる」 嘘をつかれる、騙される
Sランク(超危険・即逃げろ)
腐れ外道(くされげどう) 常識も良心もなく、悪意を持って人を傷つける 「あいつの人生めちゃくちゃにしてやる」 精神的・肉体的な攻撃を受ける、社会的に潰される
鬼畜(きちく) 人間らしい心を持たず、冷酷で残酷 「助ける価値ないやつだから無視しろ」 いじめ、パワハラ、精神的ダメージを受ける
奸賊(かんぞく) 裏切りや不正を平気で行う卑劣な人 「最初から騙すつもりだったんだよ」 信用を失う、詐欺被害に遭う
極悪非道(ごくあくひどう) 道理や倫理を完全に無視する極悪人 「邪魔だから排除しようぜ」 犯罪行為の被害に遭う、社会的に潰される

Sランク・Aランクは即距離を取るべき。高威力のストレスを受け病気の悪化につながる可能性が高い。

Bランクは適度な距離を取りつつ、自分のメンタルを守ることが大事。

Cランクはそこまで気にしなくてもいいが、長時間関わるとストレスになるかも。

2. 現代における「難病患者が避けるべき人」の具体例

昔の人がこいつはマジでやばいと思った人を非難する言葉を紹介しました。
改めて見てみると、こう言う人近くにいるわ・・・みないなのなかったですか?
特にS・Aは本当に危ないので躊躇なく避けることをお勧めします。

ここまでは一般的にやばいやつの紹介でした。
ここからは難病患者が特別に受けるストレス要因になりえる避けるべき人をお伝えしていきます。

① 病気に対する理解がなく、無神経な発言をする人

「大げさじゃない?」「気の持ちようでしょ?」と軽視する
「運動すれば治るよ」「食事を変えれば大丈夫」と根拠のないアドバイスを押し付ける

💡 危険度:S(即距離を取るべきレベル)

② 陰湿・攻撃的で、人を見下すタイプ

「お前って本当に使えないよな」とバカにする
人の不幸を面白がる・陰口を広める

💡 危険度:A(長期的な関わりは避けるべき)

③ 感情的で不安定なタイプ

機嫌が悪いとすぐに怒鳴る・八つ当たりする
感情の起伏が激しく、周りを振り回す

💡 危険度:S(即距離を取るべきレベル)

④ 自分の都合しか考えない自己中心的な人

「お前の体調とか関係なく、これやってよ」と押し付ける
「俺の方が大変なんだよ」と張り合ってくる

💡 危険度:B(適度な距離を保つべき)

⑤ 自分の知識がすべて正しいと思い込んでいる人

「普通はこうだよね?」と主観だけで決めつける
「俺の知ってる〇〇はこうだから、お前の話は間違ってる」と話を聞かない
✔  理解しようとせずに、一般常識や自分の物差しだけで判断して勝手なことを言ってくる

💡 危険度:A(長期的な関わりは避けるべき)

Xで流れてきて即ブックマークしました。
ま〜じでほんとこれすぎるので引用させてもらいました。

3. まとめ:難病患者にとって、ストレスを減らすことは治療の一部

ストレスは免疫関連疾患の悪化要因 になり得るため、
先に紹介したその昔から言われている一般的にやばいとされる人も含め、

無理解な人
陰湿で攻撃的な人
感情的で振り回す人
自己中心的で配慮のない人
主観で決めつける人

こういった人とは積極的に距離を取ることが重要 です。

「関わるべきではない人」との距離をコントロールすることが、ストレスを減らし、症状の安定につながります。

おわりに

あなたの周りにも、こういった「距離を置くべき人」はいませんか?

無理に付き合う必要はありません。

「自分の健康を守るために、関わらない選択をする」 ことも、大切な自己防衛のひとつです。